令和8年スタートしました
明けましておめでとうございます。
スタッフの中山です。
年末年始、みなさんどのように過ごされましたか?
気持ちも身体もしっかりリフレッシュできていることと思います☆
ちなみに社長、毎年年明けのこの時期だけは
目の下のクマがきれいさっぱり消えています!!
顔色も肌艶も良く、
見た目年齢マイナス5才(*´▽`*)
ほんの10日前(+_+)とはうって変わって
ぴっかぴかの表情の社長。
ゆっくり睡眠できたのだなと思います(^^)
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年末年始は大人しく自宅で過ごすことが多いのですが、
1年の始まりには『遺言書』を更新することがここ数年の習慣になっています。
きっかけはなんてこともなく、
ただただお正月にやることがなかったから。
なんとなく書いてみました。
そんな始まりでしたが今年で4回目の遺言書作成。
一般的に用いられる遺言書として、
遺言者自らが手書きで書く「自筆証書遺言」と、
公証人が遺言者から聞いた内容を文章にまとめ公正証書として作成する「公正証書遺言」があります。
私は「自筆証書遺言」です。
遺言の全文、日付、氏名を自分で手書きして、押印をする遺言書です。
ハンコは認印でもOKです☆
財産目録はPC作成OKとのことで、
去年のものをベースに使いまわしています。
保管の仕方も重要ですし、
開封の仕方もとっても重要です。
紛失や間違った開封方法によって無効。
なんてことにならないために、
1番安心な保管先として法務局の利用もおすすめです。
ちなみに私の遺言書には
『いま飼っている4匹の猫に関する条文』がしっかりと組み込まれております☆
有効になるかならないか定かではありませんが、
私の強いつよ~い意思をきっと受け入れてくれるものと思います(*´▽`*)
遺言書を作成しながら、
ついでにエンディングノートとやらもやってみようかしら?
なんて考えています。
どなたか経験者の方いらっしゃいましたら
お話お伺いしたいです(*'ω'*)
ぜひぜひお声がけくださいませ。
*遺言書にちょっと興味がわいた☆という方
よろしければこちらの記事をご覧ください(^^)
『知っておきたい遺言書のこと。無効にならないための書き方、残し方』
さてさて!
始まったばかりのこの1年が、
みなさんにとって実り多き年になりますように。
たくさんのご縁に恵まれますように。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
